20090130 LPIC レベル3

■目次
301 概念、アーキテクチャおよび設計
302 インストールおよび開発
303 設定
304 使用法
305 LDAPへの統合と移行
 305.1PAMとNSSのLDAP統合
 305.2 NISからLDAPへの移行
 305.3 LDAPと各種UNIXサービスの統合
 305.4 LDAPとSambaの統合
 305.5 OpenLDAPとActive Directoryの統合
 305.6 LDAPと電子メールサービスの統合

■305.5 OpenLDAPとActive Directoryの統合 重要度2
Active DirectoryとOpenLDAPの連携には
ActiveDirectory:SFU(Service For Unix)を利用
OpenLdap:nss_ldap,pam_ldapモジュール利用

デフォルトのユーザ情報:cn=users,dc=uegaito,dc=com
ldap.conf
uri:active directoryのドメインコントローラ
binddn :接続DN
bindpw :接続パスワード
pam_password ad :active directory指定


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昔は自宅サーバーを運用していました。現在は奈良で起業し、自社サービスの企画・運営、ITコンサルタントとして活動しています。

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